ただ生きているだけの会社は、今後も生きていけるのか?

  • 2019.08.23 Friday
  • 15:02

商売のほとんどは「延命措置」と言われています。

 

 

サボテン


経営者や社員達が生きながらえるために

リスクをできるだけ取らず、小さなリターンを受けながら、

コツコツと続けていく商売というのは、

すでに死んでいる商売の寿命を、無意味に引き延ばしているだけのことなんですね。

 

でも、こんな商売、長くは続きません。

 

なぜならばリスクを取っていないので、大きく儲けることができないので、

やがて小さな投資すらできなくなってしまい、

リターンが取れずに死んでしまうからです。

 

そんな会社でも、社員にリスクと戦う勇気があれば

少しは救われるところがあるんですが、

実は社員たちも長い長い延命措置の経営に慣れてしまい、

チャンスをチャンスとは思えなくなり、

リスクには必要以上に怯えてしまって、

ビクビクしながら会社と一緒に死んでいってしまうんです。

 

このように、延命措置だけを目標にした商売に明日はありません。

どこかで成長曲線を描くための

未来のあるビジネスに切り替えていかなければいけないのです。

 


いいですか?

 


商売において「成長する」というのは、リスクを取ることなんです。

 

リスクを取ることによって、失敗することを増やして、

その失敗から学びを得て、さらに成長することができて、

次のチャンスが巡ってきた時には、

さらに大きなリスクを取って、チャレンジして成功を掴むことができるのです。

 

そのリスクの取り方が、企業を成長させることに繋がり、

人を成長させることに繋がって、

やがてそれは、会社と社員にとってのかけがえのない財産となり、

大きな成長曲線を描くための推進力になってくのです。

 

さてさて。

あなたの会社の経営は「延命措置」ですか?

それともリスクをとった「成長曲線」を描いている会社ですか?

 

これから少子高齢化がすすみ、景気も後退期に入っていくと、

今まで延命できていたものも、できなくなっていくと思います。

それまでの間に、できるだけ会社に挑戦する風土を身につけさせて、

失敗から学ぶ習慣を社員たちに覚えさせて、

ここ数年以内に成長曲線が描ける集団にしておいたほうがいいと思います。

 


特に二代目、三代目の社長さんは、

知らぬ間に会社を成長させることよりも、延命させることに意識が向いてしまい、

先細りの経営になっている可能性がありますからね。

 


自分自身がリスクを取るために会社を継いだのか、

それとも会社の後を継いだほうが簡単に社長になれると思って、

起業して失敗するリスクを回避して社長になったのか、

もう一度、自分の胸に手を当てて、冷静に考えてみたほうがいいと思いますよ。

 

 

 

リスクには、


「時間」をかけてリスクを取るか?

「お金」をかけてリスクを取るか?


この2種類しかないんですね。

 


例えば、僕みたいにメルマガを17年間、週1回配信し続けると言うのは、

「時間」のリスクをとった事例と言えます。

17年間、ずっとメルマガを配信し続けて、

もしかしたら、コンサルタントとして失敗しているようであれば、

それは17年間の「時間」の投資に失敗したということになります。

 


一方、「お金」をかけるリスクというのは、

例えば、僕が自分の著書を売るために、日経新聞の全五段の広告を300万円で買ったとして、

ほとんど売れずに終わってしまったら、それは広告の投資しに失敗したということになります。

でも、もしかしたら、それをきっかけにベストセラーになってくれれば、

今よりも高いステージでコンサルタント業ができていたかもしれません。

つまり、お金をかけるか、時間をかけるか、

どちらかに大きな投資しない限り、大きなリターンはないわけです。

そう考えると、一番お金儲けがヘタクソな人が考える発想というのが、

 


「時間もお金もかけずに、儲けよう」

 


ということになります。

 


「今すぐ、売上が欲しい」とか、

「すぐに売上がつく安い広告を買いたい」とか、

「簡単に売れる商材を教えて欲しい」とか、

 


こういうことが口からペロッと出てしまう人は、

リスクの考え方がまったく頭の中にないので、

お金儲けの世界には向いていないんだと思います。

 


結局、商売なんて博打と同じですから、

賭ける勇気のない人は、経営者には向いていないんです。

 


お金のことで、毎日、胸が張り裂けんばかりにドキドキして、

夜に何度も目を覚まして、眠れなくなるぐらい不安を抱えるような経営者が、

実はフツーに経営者に向いているんだと思いますよ。

 


■出典
有限会社いろは
http://www.e-iroha.com

 

 

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ハンドメイド作家になろう(売れない悩み・高いって言われる悩み)

  • 2019.08.23 Friday
  • 14:55

自分で作ったものを

売ってみたいと思うのは、

自然な流れだと思うんですよね

 

 

私も、刺繍をチクチク刺していると

時々、おもうもん。

私は、何でも販売しちゃおうかな〜って、すぐに考える人だし

お金になることを考えるのが大好きだしね

 

 

それでね

これを売るなら、いくらなら満足するかな?って考えると

1万円以下で売ることは出来ないんですよ。

時給だけで考えると1万円を超えるから。

 

 

ハンドメイドって、どうしても時間が掛かるんですよね。

その時間に見合った値段で売らないと

不満が出てきてしまう。

 

 

それに、自分の子供と同じだもの

安くなんて売れないよね。

 

 

高いって言われるという悩みの底には

自分で作った作品に対する愛があるから

そんな値段で売れないっていう思いがあると思うんだ

 

 

本当は、この値段で売りたいという基準の価格があると思うんだよね

私が1万円以下では売れないと思うように

 

 

 

粘土で作ったハロウィンの飾り

 

 

「売れない」とか「高いって言われた」とかいう悩みは

努力次第で解決できる部分でもあるんですよね。

 

 

私のファンを作る!

この一言に尽きます

 

 

いや

それが大変なんだってと言いたいことは百も承知です。

 

でも、

それをしなければ「売れない」です。

 

 

そして、ファンがいれば、価格なんか問題じゃなくなるんですよ。

「値段」という価値観じゃなくなれば

高いことも問題じゃなくなるんですよ

特に、ハンドメイドは、値段じゃない価値を育てる必要がある

なにせ、アートだからね

 

 

だから、

自分の世界観を大切に育てることが必要だと思っている。

これは、時間がかかる

だから

無名の今から、世界観を広げ、伝えていく必要があるんですよね

 

 

 

でね

「売れない」とか

「価格が高いって言われた」とか

そういうことを悩んでいる人を見ていると

自分の世界観を伝える努力をしていないのね。

 

 

もったいないなって思う

 

 

時々、本気なのかな?って思うことある

 

 

皿

 

 

自分の世界観を伝えるために必要な事

 

ミンネとかの通販サイトを利用している人も多いと思うけれど、それだけじゃ自分の世界観は表現できないんですよね。

 

 

とりあえず、

最低限、これだけは、押さえておこう!っていうことを列挙するので

もし、やっていないことがあったら、すぐに導入しよう

 

 

  1. 動画
    動画って、導入するには、敷居が高いんですよ。
    手間暇がかかるんですよ。
    でも、自分のことを伝えるには、一番なんですよ。
    私みたいに、長い間ネット界でウロチョロしていても、動画の導入は二の足を踏むんです。
    だれもが気安く参加できないからこそ、狙い目なんですよね。
     
  2. SNS
    TwitterとInstagramは必須
    どちらかしかやっていないのなら、早めに導入
    Twitterの方が拡散力があり、インスタはファンを育てやすい
    それぞれ、善し悪しがあるので、どちらも大切です

    今、Twitterのフォロワーを増やす努力をしていないので、はっきりしたことは言えないのですが…以前のフォロワー数で考えても、
    300位から、ボチボチ動きだして
    500位から体感で動いているなという手応えを感じ始めます
    買ってもらいたい!と思うのなら、最低でも1000以上のフォロワーは必要かな
    まずは300を目指すといいかな?
     
  3. サイト
    本当はサーバーを借りて独自ドメインで〜と言いたいのだけれど
    それが難しいのなら、ブログサービスかな
    私は使ったことはないのだけれど「はてな」が一番よさげ。
    どうして、サイト運営をするかというと、
    SNSだと、タイムラインに埋もれてしまうから
    自分の世界観を埋もれさせないためにサイト運営は必要

 

ハンドメイド界ではなくて、ネット販売界でも、必要と言われている手段なので、まずは、これらのツールで、自分の世界観を表現していこう!

 

 

と、語ってみたけど

ありきたりの内容になっちゃったな

(^^ゞ

 

 

「売れない」や「高い」っていう悩みの原因は他にもあるんだけど

それは、今、言いたくない(苦笑)

私自身に、言っちゃうことへの抵抗があるから

 

 

たぶん、気づいている人もいるんじゃないかな?

目を背けている部分

考えないようにしている部分

そこを乗り越える必要も出てくるよね。

 

 

「自分の世界観」を育てるって、時間がかかるので

あきらめずに、がんばってこ!!

 

 

 

 

 

 

 

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8月23日のログ(イラスト刺繍始めました)

  • 2019.08.23 Friday
  • 13:17

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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8月21日のログ・刺繍教室レッスン2終了

  • 2019.08.22 Thursday
  • 12:56

 

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8月20日のログ (読書三昧だったので刺しゅうはお休み)

  • 2019.08.21 Wednesday
  • 12:34

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動画はブルーオーシャンか、レッドオーシャンか

  • 2019.08.21 Wednesday
  • 12:14

2020年になると通信回線が大容量&超高速になるので、今まで以上に動画を閲覧する人が増えることが予想されます。

日本でもGoogle、Yahoo!に次いで、YouTubeが3番目に見られているサイトになっているので、動画を持っていない企業というのは、GoogleやYahoo!の検索でサイトがヒットしないことと、同じ意味合いになってくると思うんですね。

そのため、数年前から“動画ファースト”ということで、動画コンテンツの制作に力を入れる企業が増えてきています。

私も4年ぐらい前から動画制作に取り組んでいて、その流れで、今回、自分で動画チャンネルを立ち上げてみました。


自分でいろいろやってみて分かったことは、
「今までのネット販促の中で、動画はダントツで難しい!」
という点に尽きます。


なぜ、そんなに難しいのかというと、理由は3つあります。

ひとつは、「個人の能力の差が激しい」という点。


動画は画面に登場する「人物」によって、伝達力やセールス能力が大きく変わっていきます。

カメラの前でベラベラと話すのが上手な人であれば、売れない商品でも、いとも簡単に売ってしまうと思います。
しかし、登場する人物のトークがヘタクソだと、もう何をやってもダメです。


どんなに商品が良くて、どんなにカメラワークとシナリオが良くても、登場する人物がダメだったら、それでオシマイ。


それが動画の一番難しいところだと言えます。


SNSやブログであれば、書き方や見せ方のテクニックで、誰が書いても似たような販促効果を発揮することができていたのですが、
動画の場合、登場する人物が生まれ持って身につけたオーラや雰囲気で勝負が決まってしまうので、これほど個人差が露骨に出てしまうと、再現性の低い販促になってしまうので、ビジネスとして安定した売上を作っていくのは、かなり難しくなっていくと思います。


二つ目の難易度は、クリエイティブな能力が必要だという点。


動画をどのように見せればお客様を惹きつけられるのか、絵コンテを作ったり、シナリオを制作したりして、さらに現場でカメラとマイクで収録し、その後、編集してテロップやイラストを挿入していくという作業は、これまでのネット業界にはなかった業務と言えます。

さらに、ここにモノを買わせたり、理解させたりする「販促」のノウハウが求められるわけですから、おそらくWebの動画コンテンツの制作というのは、今までにない新しいクリエィティブ能力が必要なんだと思います。



三つ目の難易度は「拡散力」です。


せっかく作った動画を多くの人に知ってもらうために、動画コンテンツの露出を高める戦略を考えなくてはいけません。

YouTube内のSEOを行うためのキーワードを選出したり、ネット広告を駆使した拡散や、SNSを活用した情報発信の他、検索順位に大きな影響を与える「再生時間」を延ばす施策など、SEOとSNSの両方の知識と経験をフル活用しなければ、結果を出すことが難しい販促となります。


このように動画に関しては、『個人の能力』『クリエィティブ能力』『拡散力』の、3つの能力を持ち合わせていなければ、効果を発揮しない難しい販促ツールなのです。


いいですか?


問題はこれだけではありません。


他のネットコンテンツと同様、「数」をネット上にアップしなければいけないので、ブログやSNSと同様、動画コンテンツも「継続」してWeb上に投下していく必要があります。


つまり、ノウハウを駆使して作った動画を、超高速のPDCAで回して、5年ぐらいかけて積み重ねて、ようやく販促効果が出始めると言う、超がつくほどの長期戦を強いられるのが「動画」の戦略なのです。


世間で言われる通り、これからは動画の時代であり、その動画がまだまだブルーオーシャンであることは間違いないのですが、同時に動画は「高い能力」と「大きな投資」と「長い時間」が必要だということも、これからのネットの仕事に関わる人は覚悟しなくてはいけないことなんだと思います。


「動画って中小企業には無理なんじゃね?」
そう思われた人もいると思いますが、簡単なことほど参入障壁が低く、難しいことほど参入障壁が高くなるという当たり前の現状を考えれば、中小企業こそ、リスクを大きく取って、今、動画コンテンツにチャレンジしていったほうが、5年後、10年後に資本力に負けない強い会社になっていくための、足掛かりになっていくんだと思いますよ。

 

 




そもそも小さな会社が「誰でもできそうなこと」をやっちゃいけないんです。


ネットショップをやるとか、
仕入れた商品を売るとか、
フランチャイズをやるとか、


こんな小学生でもできてしまう簡単な仕事に手を付けるから、すぐに価格競争、広告費合戦になって、資本力のある企業に負けてしまうんです。


「誰にもできないこと」にチャレンジするからこそ、小さな会社に勝つチャンスが生まれるわけであって、そのチャンスを掴むために、 誰にもできないぐらいの努力をすることが必要なんだと思います。


いつの時代も、商売の神様は バカと怠けものには金儲けのチャンスを与えないものなんです。


■有限会社いろは (URL) http://www.e-iroha.com

 

 

 

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8月19日のログ

  • 2019.08.20 Tuesday
  • 12:37

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ジュゲム、相変わらずおかしい

  • 2019.08.19 Monday
  • 13:27

 

ジュゲムのシステムがうまく動かない

ま、いつものことなんだけど

 

マジ

ジュゲム卒業か?と

トラブルが起きるたびに思う

 

でも

引っ越しが面倒くさいから

引っ越さないけど・・・

 

ジュゲムブログのことも

考えないとダメなのか

あーーー

面倒くさい

 

 

1.HTMLで書いたサイトのお引っ越し

2.去年から企画しているサイトの立ち上げ

3.ジュゲムブログをどうするか考える

 

とりあえず、

今、考えないとダメなのは、こんなところか。

やっぱり「2」が優先かなぁ。

 

「2」が上手く運用できるようになるまでに1年くらいかかるとして

「1」と「3」は

その後か・・・

 

やりたいことが

ありすぎる

 

煮詰まると「刺繍」に逃げるからなぁ>私

 

さあ、本家ブログを更新しよう!

こっちは、平日は1記事下書き+1記事アップが定着してきたら、

このままで継続

 

 

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刺しゅうの本を紹介してもらった「はじめましての刺繍教室」と今楽しんでいる「刺繍教室」

  • 2019.08.19 Monday
  • 13:00

 

 

刺しゅう教室

 

先日、刺しゅうの本を買ってきた〜とアメブロの方で言ったら

「はじめての刺しゅう教室」も良いよって紹介してもらいました。

本屋さんで見かけたら、購入したいと思います

ありがとう!

 

 

 

 

先日、買ってきた本は2冊

そのうちの1冊はこちら

 

この本は、見ているだけで、いろんなイメージが湧いてくるところがよいところかな?

表紙には、林檎が3つ載っているけれど、実際には、1つの林檎で20通りのステッチが載っているんですね。

だから、自分がいいなって思うデザインが見つかるんじゃないかな?

見ているだけで楽しいです

 

 

で、

私が刺しゅうをし始めたのはこちら

 

 

かわいい刺しゅう「春のタペストリー」が終わった人向けかな?という感じの本です。

見落としているのかもしれないけれど、

糸始末の仕方が書かれていないので、初心者向けではないと思います。

初心者と中級者の間くらいに位置している本だと思います。

 

体の調子が悪くて、進みが遅いのですが、

全ステップは刺しゅうしてみたいと思ってます。

経過報告はインスタやTwitterで、いつものように随時報告します。

 

 

 

 

 

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評価:
西須 久子
日本ヴォーグ社
¥ 1,404
(2018-01-22)
コメント:刺繍って、刺しながら、自分でコツを見つけていくものなのかもしれませんが、どうしても見つからないところがある。そんな時に手助けしてくれる本だと思います。図柄がおしゃれなのも気に入ってます

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8月18日のログ(調子が悪かったのは血圧も原因みたいな?)

  • 2019.08.19 Monday
  • 12:35

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ステッチイデー

ステッチイデーは、刺しゅうを中心とした糸と布で暮らしを楽しく彩るハンドメイド誌、実物大型紙付き。
身近なモチーフや花、動物をカジュアルにフリーステッチした布小物や、人気のクロスステッチで作るインテリアグッズなど魅力的な作品がいっぱい。

手づくり手帳

『手づくり手帖』は、刺しゅう、編み物、パッチワークキルト、ソーイングをはじめとする、さまざまな手芸作品、知識が深まる読み物などを、美しい写真とともにお届けする年4回(2月・5月・8月・11月の各月17日)発行の定期刊行誌です。オリジナル材料セットの付録つき。届いてすぐに作品づくりが楽しめます。

かわいい刺しゅう

「かわいい刺しゅう」は夢あふれる童話の刺しゅう絵と、雑貨小物を刺しながらさまざまなステッチに出会えるシリーズです。
毎号、必要な材料が付いた、刺しゅうのハンドメイドシリーズです。童話モチーフのタペストリーと、雑貨小物を刺し進めながら、温かな時間を楽しんでください。

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